ゲシュタルト療法講座

みどり会でのゲシュタルト療法講座を受講中です。
http://homepage3.nifty.com/ytadasicounseling/
昨日は「アートの必要性」の講座でした。
アートセラピーを広めていこうとしている私にとって
ぴったりの内容でした。
今回は「人を感じる」ワークでした。
二人の方とワークをしました。このワークのなかで感じたことは、私は自分で感じるだけで感じたことを心に留めて人に伝え様としていないということと、人が代われば、私に対するイメージが変わる、私も感じ方が変わる。人のイメージもそれぞれ違うということです。私を感じて書いてくれた絵も二人全然違う絵でしたから。・・・うまく表現でいないけど、意味通じてますか?
面白いワークでした。
アレンジしてアートセラピーのワークにも取り入れたいと思います。
私の作品を見て、感じたことがありましたら、是非コメント下さい。
たくさんの言葉は私の気づきになります。
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この記事へのコメント

きょうこりん
2006年03月27日 21:17
昨日、このイラスト気になってたんですがコメントできず・・でした。
こういう授業アートセラピーでもありましたよね?
作品を見て思うのは線で描かれてて激しい感じ(急いで描いた感じ?)がしました。下の方の絵に赤いのが刺さってるのが気になります。
後、赤と青が両方に使ってあって
赤がポイントみたいに感じます。
どんな相手だったのか会ってみたいですけど(^^)
人を感じるって難しいですよね。
感じすぎてもなんかイメージ決めつけてしまうし。
修了生の会の人達もそれぞれイメージ違うんやろね!
どんな絵を描かれるかやってみるのも恐いけど面白いかも・・・。

ひろこ
2006年03月28日 23:36
きょうこりんさんコメントありがとうございます(^^)
アートセラピーでもありましたね。違うのは、アートセラピーの講座では背中をくっつけなっかたけれど、今回は背中をくっつけました。それでより相手を感じられたような気がします。でも相手か自分かごっちゃになって感じてしまってるかも?
私も修了生の会でやってみたいと思いました(^^) お互いが書いたものを交換したら自分を感じて書いてくれたのが手元に残るので、自分自身の気付きに役立つかもしれないですよね。でもどういう風な気持ちで書いてくれたか・・・というシェアはやっぱり必要ですよね。

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